2008年12月10日

ハッブル宇宙望遠鏡、太陽系外惑星に二酸化炭素を確認



地球から63光年離れた惑星の大気中に
二酸化炭素と一酸化炭素を確認したと発表した。

地球外生命を確認する重要な足掛かりとして期待が寄せられている。

凄いですねーわーい(嬉しい顔)
ガスと液体だけで構成された非常に高温の木星サイズの惑星
からなので生命体はいないでしょうが

二酸化炭素が発見されたことは重要。
かつて条件が整った環境で、地球のように生命活動が
営まれていた可能性を示すものだ
と偉い人が言っているそうですexclamation×2
昔は地球みたいに生命体がいて、なんらかの理由で今のような
状態になったという事かな?

死ぬまでには一回でいいから宇宙人と会ってみたいなーわーい(嬉しい顔)
posted by 太一 at 19:00| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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